boconcept 世界 60 か国以上で展開する北欧代表メーカー「ボーコンセプト」

世界 60 か国以上で展開するグローバルファニチャーブランド

ボーコンセプト(BoConcept)は、デンマークの伝統を継承しながら大都会に合ったクールなスタイルを体現する「URBAN DANISH DESIGN(アーバンデンマークデザイン)」の家具を作りだすメーカーであり、世界 60 か国以上でお客様ひとりひとりに合わせたインテリアコーディネートを提案する専門店を運営しています。日本国内でもボーコンセプトジャパンが、家具メーカーの聖地とも呼ばれる東京青山を旗艦店とし、全国に数々のショールームを構え、日本をはじめとするアジア圏を重要なマーケットとして捉え、デンマーク家具ならびに北欧スタイルの良さとくつろぎの空間を提案しています。

大迫力のファブリックソファやダイニングテーブルは必見

1952 年にボーコンセプトはジェン・アーソジェとタジェ・モルホルムの二人によって、デンマークで誕生しました。スタイリッシュなデザインの中にも機能性や実用性が考慮され、日常生活を快適に過ごせるデザインを第一に考えており、この点は北欧家具全般に言えることではありますが、良いものを長く使うことで、家具としての価値以上の喜びが得られるという考えに基づいています。

インテリアデザインにおいて 60 年以上の歴史を持つボーコンセプトは、多くのことを学び、職人の技、品質、コンセプトの3つを培ってきました。その経験を通じて人々の要望としっかり向き合いながら、ボーコンセプトらしさの上に、時代に合った製品を提供しています。ボーコンセプトの家具の多くは、大型家具が中心となり、北欧家具の代表的なファブリックソファをはじめ、本革のソファー、パーソナルチェアからダイニングテーブル、ベッドまで、様々な家具をリリースしています。その迫力と存在感は、実際にショールームをご覧いただければすぐに納得できるほど、北欧家具らしい雰囲気を醸しだしています。

一人ひとりの独自のライフスタイルに合わせたインテリアを提案

ボーコンセプトは、好きなものに囲まれることが、ほっとする、落ち着く空間につながると考えています。
家具やインテリアは何年も一緒に過ごすことになる、空間を演出するアイテムです。家具を中心とした部屋にするのではなく、人や部屋に合わせた家具を提案しています。豊富なデザイン、サイズ、形、色、素材の中から、好みに合うスタイルのものを選んだり、手持ちの家具との組み合わせや、あらゆるインテリアの悩みに対しアドバイスをおこない、一人ひとりの独自のライフスタイルに合わせたインテリアを提案しています。

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